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風俗情報

 「ナンパ部屋 リターンズ」(6)
「アナタ、舐めるのうまいのね。お口だけのつもりだったのに。すごく入れて欲しくなっちゃった。こんな濡れちゃって恥ずかしいわ、普段はここまでしないのに・・・」
まさに、オイラの予定通り。いや予定以上にコトが進みちょっとビックリ、なかり満足状態だ。
 この時点で入室から1時間が経過していたが、あわてて出てもどうせ延長料金だろうと、そのまましばし会話を続ける。あえて、その女性が何者なのかを聞かなかったが、あのフェラテクは絶対に素人じゃないだろうなぁ、と想像してみた。
 そろそろ部屋を出る段階になって財布から5000円を取り出し女性に渡す。本当に5000円でいいのかどうか迷ったが、そのまま彼女は渡したお札をハンドバックにしまいながら「ありがとう」と一言。どうやら追加料金はないらしい。
 最後に、その女性にこんな質問をしてみた
「他の人も部屋でエッチなことしてるのかなぁ?」
「けっこうそうみたい。特にここのお店は多いみたいね」
「ふーん、そういえば名前も聞いてなかったね」
「私はえみこ。今度また来たらメッセージに名前を書いてくれれば部屋に来るから」
「いつも来てるの?」
「週に2回くらいかな。月曜日と木曜日が多いのよ」
それ以上は、何も聞かなかった。聞くだけ野暮だと思ったからだ。
その後、元ピンサロ嬢に電話をかけその「えみこ」さんについて知っているかどうか聞いてみた。そうすると
「名前は知らないけど鶯谷にいるスタイルのいい、ちょっと派手目の人かなぁ?その人だったら、高校生の子供がいて普段はデリヘル嬢だって言ってたなぁ。」
そのえみこさんがデリヘル嬢かどうかはわからないが、とにかく満足なナンパ部屋だった。相手が完全に素人で、あわよくばタダマンを期待して行くと痛い目にあうが、こうしてシステムを把握して行くのならそれほど悪くない遊びではないだろうか。他のナンパ部屋は知らないが、この系列店は客もそうした女性が来ていると承知のうえで遊びに来るパターンも多く、ダイレクトな風俗とはまた違った遊び方を楽しめる。中には、エッチなことをまったくしない女の子も混じってはいるものの、そういう時は違う子にチエlンジできるのもメリットだろう。店の外に一緒に出て行くことはあまり出来ないが個室の中でならどんなことでも交渉次第では可能なのがナンパ部屋の魅力か?
 風俗ではないが、射精も出来るナンパ部屋。今回は運良く生本番ができたが、手コキ、フェラなどを楽しみたいならオススメかもしれない。ちょっと新鮮な出来事だった。

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初回のみ 入会金 5000円
最初の1時間   4000円
以後1時間ごとに  3000円
あとは女性と交渉次第

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