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 爆裂! マグロ風俗(1)-4

 と阪本さん。というわけで、うつ伏せになってパウダーを背中にふられる。
あ、いい感じだ。すべすべして。なんだか自分が赤ちゃんになった感覚とでもいえばいいのだろうか。女性2人、4つの手のひらで体中をさわられるのが気持ちいい。さらに肛門を広げられて、
「あら、いやらしいニオイがしているわ」
 とわかなさん。くーっ、恥ずかしい。

あ、ここで、いきなり前回の記憶がよみがえる。そうだ、きょうは聖水なしでお願いしますね、と言っておかなくちゃと思ったが、その必要はなかった。聖水はオプションで最初に言ってなかったので大丈夫だ。そう思うと、どんどんテンションが上がってきた。

 さらにナース服を脱いで、下着姿になる2人。2人とも黒い下着で、僕の興奮は針が振り切れるほどだ。アスカさんの顔面騎乗、さらにわかなさんがお腹の上に乗り、なんだか極楽。幸せな気分になってくる。それから、チンポにローションを塗られ、しごかれる。おお、たまらなく気持ちいい。と、今度は、わかなさんが僕の両足を持ち上げてまんぐり返しの態勢だ。しかも、ふたたびアスカさんの顔面騎乗。

おお、なんだかいやららしいニオイ。しかし、息ができない。うぐうぐ。と、それからちょっとアスカさんが腰を浮かせ、乳首をさわってくる。あ、これこれ。この眺めがたまらない。下から見上げる股間。僕の口が密着していたからか、別の理由からか、黒い下着の真ん中部分にシミがあるのが見えた。おお、ますます興奮。

さらにその態勢でチンコをしごかれると体が痙攣して、あっという間に射精してしまった。さっとよけるアスカさん。なにか顔にかかるかんじがした。うへへ。顔を触ってみると、べったりとなにかが付着している。なんじゃ、こりゃぁ。せ、精液だぁ。
「予告もなにもなかったじゃない。ちゃんと言わなきゃダメよ」
 と、わかなさん。あ、そうか。でも、あまりにも興奮しすぎちゃって。
「なんだ、そんなにたくさんのカット撮れてないですよ」
 と、阪本さんも不満げだ。
「あ、どうもすみません。あまりに気持ちよくて」
 と、頭をかく僕。1人でお風呂へ行き、チンコを洗う。戻ってきたら、部屋の中は撮影会になっていた。ま。いいか。それだけ画像が残るわけだし。


なかでもわかなさんは、アスカさんにポーズを要求しながら撮影している。それがまたなかなかエッチだ。時間があるので、少し3人とお話をする。プレイでないときの2人の表情はごく普通の女の子だ。それがプレイに入ると痴女のお姉さんに変身するというのがまたおもしろい。
 お礼をして、引き上げようとすると阪本さんに呼びとめられた。
「マグロさん、今度はちゃんと取材と言ってもらえれば、お金はいいですからね」
 あ。はい。しかし、なんだかそうなるとどんどん「野望の帝国」からはずれちゃうような気もするのだが、いいのかなぁ。ってことで、いいんですかね、編集長。こんな、根性なしのマグロで。

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