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風俗情報

 「新しモノ好き」(4)-6

 往々にしてアジア系の女性はこのクンニやフェラを異様に嫌がる(恥ずかしがる?)ことが多いようなのだが、リカちゃんに限って言えば「クンニ大好きギャル」であることは間違いない。陰毛が薄いだけでなく、小ぶりで、かつ色素も薄いキレイなマ○コである。さりげなく匂いや愛液の量も確認したが、病気の徴候は見当たらない。遠慮なく舐め回させていただく。
 おそらくは中国語(?)であろう喘ぎ声が漏れ始める。腰がうねり、僕の口に自らマ○コを押し付けてくる。どうやら完全に事務モードではなくなってきたようだ。僕はひとりほくそ笑みつつさらに舌の動きを加速する。
 次第に指ピストンも織り混ぜ5分ほど経過した時点で彼女は完全に昇天。「いくぅ〜!」(日本語訳・ゴメス)という絶叫と共に全身を引きつらせつつ、彼女はイキまくった。
「おニイさん上手ね。私、私……」
 目を潤ませつつ彼女がフラフラを身を起こす。
 女性をイカせるにはテクニックよりもコミニュケーションが最大の武器である。先ほどから続く友好モードが彼女をよりイキやすくさせたのは言うまでもない。
 と、一転彼女が僕のチ○ポにむしゃぶりついてきた。お返しのフェラチオ開始だ。ん? 中国人はクンニよりさらにフェラ嫌いだと聞いたことがあるのだが……。よほど感激してくれたか、あるいはよほど「商売歴」が長いのか……。おそらく後者だろうな、と思いつつも身を任せてみると、テクニック自体はぎこちないものの(時折歯が当たる)、唾液を飛び散らせつつも無心にしゃぶるその姿勢に、妙に興奮してしまい、アッという間にギンギンに勃起!
 そこからゴムを着けてくれるのだが、これまたヘタッピでなかなかハマらない。一枚ダメにし、取り替えてもう一枚装着し直す。これまたウマく被せられないので、そっと受け取り自分でゴムをつけようとすると、肝心のチ○ポが萎れてしまった。すると!
 責任を感じたのか、リカちゃんは再度フェラチオを開始。もちろん生フェラである。いや、責任感というよりは、むしろ「早くチ○ポをハメてもらいたい!」という彼女自身の欲望のゆえだったのではなかろうか、と自信を持って断言したい?
 無事ゴムを装着し終え、ようやく挿入! 入口が狭く、かなり気持ちのいいマ○コだ。むしろユルめのマ○コの方が長持ちして好きな僕は、早めに射精しないようにゆっくりと腰を動かす。

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