いま、セクシーパブが熱い!
(これまでの流れ)

キャバクラ・パブ系の中でもセクシーパブ(おさわりパブ)は、ショータイムのときダッコちゃんスタイルで
お触りやキスなどセクシーなプレイが楽しめるパブのこと。
初めはゴージャスで落ち着いたクラブで、女の子と飲んでお話していると思えば、
やがて始まるショータイムではたちまちお触りクラブにチェンジ。
舞台で女のコが歌って踊って脱ぎ、それを目で楽しんだりできる店も。
そして、女のコがとなりにやってきて、客と1対1に。ダッコちゃんスタイルでお触りタイム。
ディープキスを交わし、女のコのオッパイをモミモミ。セクシームードたっぷり、制限時間内は女のコに触り放題。
ヌキこそないものの、かなり可愛いコといちゃいちゃできる。
ランジェリーパブは女のコがランジェリーでお相手してくれるパブ。フツーはおさわりもあるが、お話だけのランパブもある。  

[最新事情]
首都圏でメッカといえば新宿歌舞伎町、六本木、池袋あたりだが、歌舞伎町には現在セクシーパブだけで20店ほどもある。
歌舞伎町セクシーパブの元祖といえば風林会館そばの「エンジュルキッス」だ。
六本木にも20店ほどある。

ピンサロが最近あまり元気がないのに対し、セクシーパブは 、不況下にあっても比較的盛況である。
サービス面だが、ショウータイムのときだけおさわりなどのサービスがあるというのがフツーだが
、最近は常時エッチサービスOKの店も出てきている。おさわりは上半身だけというのがフツーなのだが
ちょっと料金高めの店だと下半身もおさわりできて、なかには指入れもOKという店もある。
不況下ということもあって、女のコのレベルはキャバクラ並みに高くなっている。


[料金相場]
開店から閉店まで1時間区切りで料金が設定してあり、PM6〜7時が6000円〜8000円位、7〜8時が1万円位、8〜9時が1万5000円位、9時からラストまでが1万5000円〜2万円位が、相場である。

延長すると30分で3000円位追加料金がかかる。
他にテーブルチャージが3000円位、指名料が2000円から3000円位かかる。
税とサービス料が各20〜30%位(税・サ込みの店も)。
それと女のコのドリンク料が必要なお店も。ハウスボトルを飲んでいれば、安くあがる。
エッチ・トッピング料として別途3000円必要な場合も。